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ああああ!

こんなお返事で申し訳ないんだけど…… >shojiさん レコーディングがんばってください! 更新なんとかします(笑)。 >白頭老さん アンディさいこーでした!! 9月に来日しますよ〜〜〜♪♪  ===== マック持ってった日に限って使わない。持ってかなかった日に限って「今日持ってる?」って聞かれる。 あるある(笑)。お役に立てず(たたず)、不思議よのう。 そしてしばらく更新しないと思います(x_x) しごとヤバい。

スタジオ&クリニック

近所のスタジオのレコーディングブースを初めて利用した。ヤマハのモニター(MSP7)とマッキーのミキサーが置いてあって、自分のDAWシステムを持ち込める。 まずは最近よく聴いてる曲を流す(「星間飛行」と「HEART STATION」)。 すごい! 定位が見える。「星間」はヴォーカル・トラックがほとんど真ん中で、バックやリズムは意外と両脇によけられていた。自分のヘッドフォン(ミックス専用ではない)じゃ気づかなかった。「HEART〜」は基本的に全部ど真ん中。へえ〜〜〜。 と、モニタースピーカーの感覚をなんとなく分かったところでミックス開始。 …。 終了。 そそくさと会社へ向かい、秋葉原でアンディ・ティモンズの凄すぎるクリニックを観て(1音めから感動…なんていい音なんだ。人の多さに、弾いてる姿はTVでしか観られず…。記念すべき初アンディだったので一晩でも語れるけど、残念ながら割愛)今度こそほんとに会社へ。 仕事中にちょっくらミックスを聴いてみる。 あれ? あれ? なんか、良くなってない? 大した事したわけじゃないのに…。「星間」にならってシェイカーの音をぐいっと左に寄せたり、みたいな事や、音圧のことが分からずにむやみに掛けてたコンプを取ってみたり、とか言う程度だったんだけど、その効果はあらためて今までのヘッドフォンで聴いてみてもなんだかいい感じ。なぜだかよくわからないが手応えはあった(?)。 ちなみに自分の気のせいじゃないようで、クライアントの方にも前より良くなってる、と感想が。 おもしろーい♪ しかし本業のレイアウトがまだだ。 どうする。

Visual、Kinetics, & Hearing

マスタリングのエフェクトプリセットで簡単に音圧が上がった(笑)。もちろんそんな簡単に完パケ音源ができるわけなく、当然調整が必要だけど、これでゴールにはかなり近づいたぞ。 ===== 布団から出て15分後、寝坊しながらも、なんとか英語の授業に向かった。 今日は1人少なくて、先生入れて計3人。 ある文章を読んで、ところどころ太字になってる部分(熟語)を別の言葉に置き換えた表と照らし合わせる。それから、別の言葉だけを見ながら、本文にあった熟語を声に出して言わされた。 例えば「chooce」を見ながら本文にあった「go for」と言うとか、 同じく「take care of」を見ながら「look after」と言うとか。 で、わたしはその言葉を見ながらほとんどつっかえずに言う事ができた。一方、もう1人の方はいろいろ考えながら時間を掛けて言っていた。 2人が全部言い終えた後、先生が「君はビジョン(絵とかイメージとか)から覚える人だ」と言った。もう1人の方には「キネティクス、つまり体を動かしながらやる人だ」と言った。わたしは先生のいった事は、きったない字で(笑)とにかくメモるんだけど、「それもそういう性質からきてる」らしい。ビジョンは速い。キネティクスは時間がかかる。だけど、後者は記憶の定着時間が長いらしい。へえー。2人とも、それぞれ凄く納得した。 上の例では、頭の中で「look after」ならその場面をすぐ想像する。今回はかなり無意識だったけど、言われてみればそうかもしれない。例えばTOEICの問題とかは、必ずといっていいほど問題文の場面を想像して「これは言いそう」「これはないな〜」と解いていく。 メモるってことがビジョン的だからってのは初めて聞いたけど、目で見たがるってことなら納得がいく。考えて困ったら全部紙に書くし、手帳(iPhone)も書くし、音は譜面にしたがるし、俯瞰図を作りたがるし、落ちものや消しものゲームは今できそうな所からやっていくし…ただし、俯瞰図や譜面が完成するかどうかは全く別の問題だ(笑)。それに対してもう1人の生徒さんは、体を動かしたり、ぶつぶつ言ったりしながら覚えていくらしい。そして不思議な事に、私にはその表現がちっともピンとこない。 というわけで、どうもビジョン、キネティクス、ヒアリングと情報を得る手段(のようなもの?)が3つあって、わたしはビジョ...

ちりりりん♪

昨晩、勢いでコンサートのチケットを取った。久しぶりのクラシック♪ 場所は地元オペラシティ。住んでる間に1度は行っておきたい。 今日は健康診断。体重減ってた(--; 血圧は相変わらず上が100行かない。 コンプ&EQで絶賛ミックス中。音割れ&音質の変化&聴きやすさの兼ね合い、これこそほんとに地道な作業だよなぁ。嫌いじゃないけど時間がかかる。割り切るのも仕事のうちだからなんとか妥協点…じゃなくて、納得いく所まで持っていきたいなぁ〜。

りんりんりん♪

週末に、航空券を返しに立川まで行った。これで総てふりだしに戻った。 でも、次に行く時は飛行機もホテルもスケジュールも一瞬で決まるのだ!(笑) 町中もマスク人口が増えたなあ…。なんもしなくてもうちの部署はクーラーの効きが絶好調なので、4月だけで3回かぜをひいた。常日頃から体調には気をつけておこう。ショール必須!!  土日はアレンジ&レコーディング。今日はウェブの更新→本業をやりに会社→帰ってアレンジ修正とミックス。今週と来週がヤマ。りんりん。 機材周りでトラブルが1つ。TASCAM US-1641をマックがなかなか認識しない。USBケーブルを抜いたり挿したり、電源入れたり切ったり(これは気をつけないと電圧の変化でマックのクラッシュも引き起こしたりする)やってようやく名前が現れたと思ったら、1秒で消えてしまったり…。対してPresonusのAudiobox USBは優秀。USB接続した瞬間に認識される。一体どういうことなんだろう。ドライバー等は最新なんだけど…。

しざーはんず

我ながら、今回のブログタイトルのコラージュは上手く行ったと思う(笑)。写真を並べたり重ねたりしてる時って、意外と気持ちが落ち着くなーと思った。静かになるっていうのとはちょっと違うんだけど。わくわく&集中できて楽しい。 そして今日はシザーハンズになりました。 なんのこっちゃ。 オーディオデータを切り貼りしまくった。そんだけです(笑)。一晩寝かせて聴いてみて、okだったら次進もう。

儚しユメ

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予約していたボストンとNYのホテルをキャンセルしました。 週末に、航空券も正式にキャンセル予定。 友達と2人でよくよく考えた末、大事を取ってこの結論に至った訳だけど、お互い時間を掛けて旅行会社をいくつも回り、飛行機を選び、ホテルを決め、予定を立てていただけに残念。 わたしも、いったん日本に戻ってきちゃったらなかなか出づらい(経済的にも日々の事に追われてしまう)。たかが旅行とはいえ、せっかく今までにないぐらい近づいた夢が消えちゃったな、という思いもある。 でも、次に行ける時は今回の倍楽しもうと思っている、ゾ。

we're not gonna

make it this time. NY行きの件、報告はのちほど。 さてさて、 今日はライヴレコーディング。 場数を増やして慣れるといいな。 昔から、"2回目”に妙な感情がある。 “1回目”がokだと、安心するのか気が抜ける事が多い…。三日坊主よりこわい(笑)。 水泳の強化練習とか、初日めちゃ楽しかったのに次の日から思いっきり行きたくなくなったという変な思い出がある。なんなんだろ。 さてさて。 最近になって初めて聴いたんだけど、ユニコーンがかっこいい。 また新しいお気に入りができた〜。

ぉ〜ぃ

Flashで読み込んだ外部テキストから、iTunesMusicStoreのリンクに飛べない。「リクエストを完了できませんでした」ってエラーが出る。同じURLをブラウザに直接入力したら、全く問題なくアルバムや曲の該当ページが開くのに〜。(ちなみに、通常のhtmlリンクは全部正常に動いてる♪) ナゾ…。 ナゾといえば今日。マスクした人がぐっと増えた。でも半袖にマスク、なんか違和感…。 それを見ながら、もちろん日本で感染が広がる可能性はぬぐえないけど、新型だから対策や動向が不安なわけで、結局は流行病の1つなんじゃないか、冷静に食事と生活習慣で乗り切れるんじゃないか、しかも夏になるし…なんて思えてきた。常に死と隣り合わせになるほど怺える事ではないのではないか。だからってかかってもいい!なんて思ってるわけじゃないけどね。会社やまわりに迷惑かけてしまう。というか、結局一番の心配はそこだ。 NYの方もかなり冷静らしい。 たぶん現地よりも、帰りの飛行機の中が一番可能性が高いんだろうな。 今後どうなるか分からないけど…。 そろそろ決めなきゃね。

うーん

おわらない…なんもかも。 この時期になって、NY行きを悩みつつある。 明日からのニュース次第で決着つけてキャンセルする可能性も。 うーん。もうちょっと気温上がって落ち着くかもしれないし…。 このままだと、なんともいえない…。

16時間

今日のレコーディングは長かった。曲ができてくるまでが長かった。 でも、最終的に予想外の凄い曲が出現! アーティストって凄いな…と改めて思った。 結局家に帰ったのが16時間後。でも、満足でござる。 今日は録りだけだったので、こっからのアレンジ&ミックスは私の仕事。楽しんで頑張ろう、と思います。本業も忘れずに。 ==== iPhoneで大好きなゲーム “lock'n roll” 。ランダムに出るダイスの目をマスに埋めて、数字をそろえたり並べたりして点数を稼いでいくゲームなんだけど、私がここ2ヶ月間、一生懸命頑張って3000点とか4000点とかなのに、昨日来て初めてゲームをさわった弟が、さっさと1万点出しててショック(汗)。頭の作りが違うだけだもん。 でもワールドワイドのスコアを見てると、100万点なんて当たり前。どんだけ頭いいんだろう…。

これだけは勘弁…

レコーディング2日目。 新曲が出来上がり、なかなかいい感じ♪ 最近、今更ながらのだめのドラマにハマっている。まず何より音楽が最高! こういう物語にハマると気持ちが飛んじゃうんだよね(笑)。でも、新たに音楽へのモチベーションを得て、今日のエンジニア作業に込めて頑張った(つもり)。 あと、あんまりないがために貴重&印象的…な、ラブラブな場面が凄く好き(笑)。いいカップルだよね〜。普段の漫才みたいなシーンとのギャップが激しすぎて、観てて幸せになっちゃう(笑)。こんな心境だと、ほら、現実にそこで手をつないで歩いてる人達に出くわすだけでもこっちが幸せに…… あれ、2人とも男…。 よーく確認した後、私は思わず目を伏せた(汗)。 彼ら彼女等の存在は分かってても、改めて間近で見ると…いかん。違和感〜〜(汗)。 そんな、今日の帰り道でした。

おうちで…

アーティストさんのおうちでレコーディングする為、早朝から練馬方面へおでかけ。 西武池袋線に乗り換える時、ちょうど行ってしまった電車に メーテルのイラスト が描かれていた。うーん、惜しい!  今日は一通り終わってほっと一息。久々に緊張感&ワクワク感のある仕事をした気がした。 明日、二日目。えいえいおー。

そうじ

オフィスの机の配置換え。 朝10時に全員集合…これは約5年勤めてた中、初めての出来事でなかなか新鮮だった。普段はお昼から) 机をどけると、ほこりが舞うどころか、こびりついて団子になってるぐらい凄い状態(笑)。掃除できてよかった。 明日は第2弾。がんばるぞ〜。 ==== 日本にも感染疑いの帰国者が。さあ、どうなるんだろう。 このまま気温が高くなってウイルスの活動がなりを潜めるのか…この1ヶ月じゃおさまらない事態なのか。 引き続き気をつけよう。

ライヴレポート

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プロではない。(汗) でも、一通り習った事は覚えていたみたい。 最近お手伝いとしてエンジニア的な事をやらせてもらってるんだけど、宅録の他にライヴのレコーディングを頼まれた。 そこで、こないだ買った2in2outの“Audiobox USB”ではインプットが当然足りないと思ったので、経費で16chのタスカム“US1641”を購入! フォーン入力8つに加えマイク入力が8個もあるので、16入力。ドラムも録れます♪ しかも4万弱。国内海外のレビューを読みまくって、かなりコストパフォーマンスも性能も良いとの事だったので、かなり悩んだ末に決定。 テストも兼ねて、自宅でギターやローランドSC-88をつないで遊んでみた。1Uっていうラックサイズを家に置くのはこれが初めてなので、ちょっとプロっぽくて嬉しい(笑)。 レビューを読んでるとどうも4インプットの物は評判の良いのが少なかった。そのぐらいで十分足りるかなーと思ってたけど、なんだかんだと1Uぐらい大きさがある方が安定しているようで…レビューを読む限りでは、ね。それに、ミキサーとの併用で前回のスタジオレコーディング時の問題も解決した。幸先良いかも♪ それで今日、ついにこのタスカムの出番がやってきました。 ライヴでレコーディングしちゃいましたよ。 同時に10トラック録音してます。楽しい!!楽しすぎる!(笑) ライヴハウスでの録音なんて授業でもやらんかったし、ほんと初めてでとにかく失礼のないようにしなきゃ…分かんない事あったらどうしよう、などと思っていたけど、スタッフの人がいろいろ優しく的確に教えてくれた。だから全体的な信号の流れも把握できて、「ヤバイこの人ナニ言ってんだろ!?」という心境に陥る場面はなく、一安心(笑)。むしろ、マックがインターフェイスを認識しなかった所の方が焦った(これ、家に帰っても同じ事が起きた。未解決…)。 ヴォーカル、ピアノ、ギター、ギターのヴォーカルと小編成ながら、後日修正する可能性を考えて楽器をバラバラに出力する事にしたら、この16インプットの威力が最大限に発揮された。リヴァーブも別で出してもらった。XLRケーブルが6個も差さってるところをみて、感動したね私は(笑)。XLRケーブルなんて持ってないもんね、そもそも(笑)。 本番はなんとか順調に進み…重大なミスもあり…(大汗)素人ながら、良い経験をさせてもらった...

感染の可能性

豚インフルエンザか…。 とりあえず予定通りNYボストン計画は進め、様子をみるつもりです。 今日校了。おつかれさま… この間お友達のバンド、unstuckが吉祥寺シルヴァーエレファントに登場! 凄くよかった。雨の中観に行って本当に良かった。 テクニカル、メロディック、そして出音が最高に良かった。職人級の4人のサウンドはただ全音符弾いてるだけで存在感と感動があった。また是非とも体験したいです。(こんな単純な感想で申し訳ないです) その後すぐ会社に戻らねばならなかったのが残念。社会人ってすぐに気持ちをリセットしなきゃいけないよね。大学の頃なら、ライヴ観たら少なくともその晩はその夜観た音楽が全身に残ってたし、そのぐらいは浸っていたかったけど。今回は帰りの電車の中で余韻を十分味わいました♪

むちゅう〜

iPod touch。お母さんが夢中になる母の日のギフトです。 っていうダイレクトメールが、今日アップルから来た。 うん、知ってる。うちの親はもう2年前から夢中になってる。購入前も手に入れてからも、アプリの話になると電話が終わらない(笑)。 私はアナログの新聞(!?)はとってないけど、産經新聞のアプリで、毎日ズームして読んでます。活字に“触れる”のは良い事じゃ。 はて、今年は何のギフトにしようか…。

ホテル今度こそ決定

昨日予約のリクエストを出した所は満室だったので、今日キャンセルして取りなおし。もう、少々高くても後で稼ぐ!と思い、第1希望のホテルを押さえた。 NYはやっぱり周囲が寂しいところが多く、気になるので念入りにストリートビューを見続け、レビューを読み(凄かったのは婚約者へのギフトを部屋に置いておいた所紛失され、しかも管理人の対応がひどかったという…)、これなら大丈夫!安全そう!という所を無事予約。キャンセル可能で、キャンセル料掛からないようになってるものを選んだ。 結果的に、旅行会社によくある、ホテル飛行機総て込みの金額(ただし1都市)のツアーと、同じぐらいの金額で2都市好きなように回れる事になった、かも。迷うとハマっちゃうから時間の無駄か、いっそ手数料かかって構わないから旅行会社にお任せしちゃおうかとも思ったけど、結果的にはなんとかなったので嬉しい。あとは実際に行ってみるだけ。 これでより詳しい予定が立てられそうです〜♪ そしてまだまだ入稿中(--; がんばるのだ!

ボストンのホテル予約

あたしが遊んでる間にライターさんから原稿が届いてた〜(汗) まあ、ほんっとに遊んでたわけじゃなく、ようやく今日、ボストンのホテルを予約した。この連休進行のさなかに、毎日google earthと格安ホテルのサイト複数とにらめっこしてたけど、ええ加減決めなきゃ先に進まん、と思って頑張った(笑)。結局ホテルからの返事待ちなんだけどね…空室あればいいなぁ。 それから、ついでにESTAの登録も終了。何もしていなければ問題なく認証されるものだけど、やっぱり 「あなたは麻薬の常習者ですか?」 「テロリストの活動に関わっていましたか?」 「親権を持つ米国市民からその子供を取り上げ、拘束し、あるいはその親権を渡さなかったことがありますか?」 ……なんてことをきかれると…怖くなるなあ(^^; NYのホテルはこれから押さえる予定。Long Island cityの辺りで駅に近いところをいくつか見つけたけど、回りが殺風景(無人だと怖い)とか高架の側(道路に面したら車うるさい)とか商店街の近く(夜人がうるさい可能性)とか、見だすときりがない。ストリートビューもほどほどにしとかないとなあ。まーなんとなく覚えてるし、大丈夫でしょ。 でも1個、助かったところもあった。 とあるホテルのレビューに、「静かで良かった」と書いてる人がいたんだけど、何人か読んでいくうちに 「it was very quite because the hotel faces to the cemetery」 お墓に面してる。 そりゃ、静かだ! で、あとで地図で確認したら巨大な墓地の側だった(^^; ここはナシ。でも、逆に方角とかいいのかもしれないよね。分からないけど。まあ、わざわざNYに行ってお墓の側に泊まらなくても。 ねよ。

sound of music

最近一番よく聴いているのは、マクロス・フロンティアのサントラ(娘フロ、娘トラ、娘たま)。 今最強のポップス&打ち込みサウンド…というか、つまりはお気に入りなので、いろいろと勉強になる。どんなフィルを入れるのか、どんな効果を作るのか。ベースは入れるor入れない? キックの音は? ヴォーカルとのハモりは? その他宇多田ヒカル、Perfume、アンジェラ・アキ、Britney Spears、倖田來未、大塚愛、YUI…いままで未知だったアーティストも含めて幅広く。古いけど、不思議の海のナディアのサントラもガンガン聴いている。舞台が19世紀なので、サウンドもオーケストラが中心。バッハっぽい古典あり、ビッグ・バンドあり…で、緊張感を出すのにグランドピアノが大活躍。まだサウンド・エフェクトよりも音そのものやフレーズやハーモニーで聴かせるタイプなので、音素材に頼らない真のメロディー作りの教科書になる。製作年も90年代だけど、さすがに80年代のマクロスには戻れない…ちょっと参考にできない(^^; 資料として、リヴァーブのかかり具合を知っておく感じ?? 今は、大半がこれまで見聞きしてきたものを改めてサウンドやミックスという角度から見直しているだけ。もっと幅広く聴いていけたら実になるかな〜♪