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帰宅中のCDレビュー:テスタメント『THE NEW ORDER』

これは良い。 ちなみに『LEGACY』に入ってる何かの曲の中盤で、ちょっとイエスっぽいとこあるよね。「Southside Of The Sky」みたいなとこ。

あと三十分頑張れたのに

早く切り上げてしまった。悔しいので手持ちのテスタメント七枚をひたすら聴く。

一応記念日

史上最速で原稿がかけたので、一応記録しておこう。 ま、完成じゃないけどね。 下調べって大事。 書くことさえ決まれば、すべてが一瞬。 ちなみに文章や本の中の、本当に必要な内容はたった4%しかないらしい。ポール・シーリィいわく。

帰宅中のCDレビュー:DEATH ANGEL 『THE ULTRA-VIOLENCE』

DEATH ANGEL 『THE ULTRA-VIOLENCE』 メンバーがまだ10代の時に、同郷のカーク・ハメットの力を借りて作ったデビューアルバム。 でok? (メタリカ+テスタメント+スレイヤー)÷2 だな! 思ったよりかっこいい。 ジャニス最強。(レンタル屋さん)また通おう。

苦労して…(TotalMix)

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試行錯誤を重ねて作ったルーティング。保存するの忘れて、設定がまっさらになってしまった。またやり直しだ。フィードバックが怖いから、推測に推測を重ねて恐る恐る実行してはやり直しの作業なので、ほんとに、私の鈍い頭では時間がかかる。 でもまっさら 笑 でも 今日は久しぶりに家でレコーディングの日で、実に良い曲ができて、録る作業も(事前準備のおかげで)わりとすんなりいけて、返しの音もお望みの通り設定することができて、なによりも久々にみなさんの顔を見られて、またがんばろうと思えたことが嬉しかった。 やっぱり、それって大事なこと。曲を作る人、それを録る人、プロジェクトを管理する人、それぞれが得意分野で全力を尽くす。 まだまだおまけみたいな私のエンジニアのスキルも、もっと上げていかないとなあ、と思う毎日。 やることいっぱいよ。 毎週土曜日に半日寝ていてはいけないのよ。 さて気持ちを切り替えて、明日からは真剣に、原稿書きと原稿チェックだぁぁ

wordpress:ロリポップに新設置したwordpressのcssが表示されなーい

…のですが、 それは、WAFが原因らしいです。 ロリポップ上のWordPressでスタイルシートの変更が出来ない問題(403エラー) http://wisdomtrees.net/?p=31 なるほど。でもロリポップでは WAFの解除・設定 http://lolipop.jp/manual/user/waf-set/ こう書いてあった。↓ 2012年9月27日お昼12時以前にお申込みのアカウントにつきましては、順次導入いたします。しばらくお待ちください。 …。 それって私のことじゃなーい。 これまでロリポップに置いて来たwordpressサイトはどうもなかったのに…。 さあどうする。 …あれ? ってことはまだ私のサーバーに導入されてないんだから、WAF設定で困ることもないはず。 それなら、どうしてcssだけ403エラーになっちゃうんだろう。

ロック式ナットの癖で

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ふつーのストラトに張り替える弦のボールエンドを切った 切った エリクサー エリクサーの弦だった あーーーーーーーーー!!!!

何となく完成に近づいたモニタリング環境で自分のミックスを

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聴いてみたら 悪くなかった Genelecで聴いてみたらかなり良かった あのバンドのライヴ音源ミックス約20曲。 どうしよう どうして? いいの? これでいいのん?

終わらない

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cccc

通勤中の音楽レビュー TECHNICAL ECSTACY

オジーの声に聞こえなかった…けどほとんどオジーが歌ってるんだな。 Rocknroll Doctorとか、She's Goneとか、意外な曲調が多い。

通勤中の音楽レビュー『HEADLESS CROSS』BLACK SABBATH

HEADLESS CROSS トニーマーティンが入って二作目、コージーが入って一作目(wiki情報) いい! ロニー彷彿のボーカルと歌唱力 heaven and hellみたいなベースライン 80年代的なドラム・サウンド これは、いい。 あ、会社着いた

発見

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メロデス聴きながら腕立てすると、テンションが上がる。なるほど… 今までトレーニングする時に音楽聴いた事なかったけど、これはいい。 ありがとうMinstreliX。

頭をつかうゲーム

弟が突如東京に来たので、ちょうどいいと思って、長いことアップデートしてなかったiOS6.1について、アップデートした方がいいかどうか聞いてみた。すると、早くやった方がいいとのこと。 5から6という大幅アップデートの時はいろんなバグが発生する。だけどn.1ではそれらが修正されている事が多く、安定しているものだから…ということらしい。なるほど納得。テザリングするのも6.1にしてからの方が良いらしい。 ふむ、では早速やるか。あ、その前に…と思ってフェイスタイムを使って母を呼び出した。母現る、私はカメラを弟の方に向ける。久しぶりだという会話の後、母がこういった。 「あんたに聞いておきたい事があったんよ。私のiPadねえ…」 我々、なんだか既視感な予感。 「6.1にしなさいっていうメッセージが(以下同)」 「さっきの答えをコピペしてくれるわ!!」といいながら、弟は同じ説明を始めた。なんでこのタイミングで2人とも…。 あーよく笑った。 ところで、倉庫番系のゲームが好きで、unblock meというのをしばらくやっていたんだけど、やってもやっても達成感がない。脳がうずうずする感じがない。ビギナーも簡単、中級も上級もちょっと頭使えば解ける。なんかもっとやりがいのあるゲームがほしい。 それで弟に相談したところ、いきなりTexas Holdemを勧められた。つまりポーカー。 うーん、そっか。うーん。頭使うねえ。 うーん。まあやってみるか…。 ++++ Now playing.... 環境音/ちょっと一休み ++++

ドリーム・シアターLIVE AT LUNA PARKのトレーラー

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熱いなぁ。 プロのライヴ音源ってのは…やっぱ違うなあ。当然?(笑) 頑張らないと!

日々学ぶ事だらけ

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葛巻さんのミックスの本 を読み返していたら、買った時には分からなかったいろいろな言葉が少し飲み込めるようになった。 大体2年ぐらい前に手に入れたものだけど、やはり耳が違いを聞き分けられないと、どんな作業をしていても、どんなアドヴァイスを受けても、大切なことを大切だと捉えられなかったり、気づくべきところに気づかなかったりする。 うむ。 で、こないだのライヴトラック。今は相変わらず、演奏時間と同じ尺の音源データを1つのLogicファイルに入れて、マーカーで曲を区切っているけど、あれをさっさと分割してリージョンに分けたほうが良い。 なぜなら、試しにこないだ、中盤の曲をミックスしてクライアントに聴いてもらったら、なんか遠くに行ってしまった…といわれたのでありました。 波形ずれてるかも。 1曲めのクリアさと比べたら、なんかなんとも言えない感じ。会場のリヴァーブの音量も、1曲めとこの10曲目(?)とで変更しているわけじゃないのに。 だから、曲ごとにデータを分割して、各トラックのリージョンの揃え直しをやらないといけないのではないでしょうか。事実、ドラマーが歌っているバック・コーラスが、ほんとにコーラス・エフェクトかかったみたいに聴こえてきてて、こりゃおかしい、リージョンの頭は揃っているのに、と思っていたところだった。24トラック全部のリージョンの頭が同じタイミングに置いてありゃいいってもんじゃないのね。 今日ミックスの本を読み直していた時に、語られているシチュエーションはスタジオでのドラム録りについてだったけど、とにかくオン・マイクとオフ・マイクじゃ音を拾うタイミングが違う、という話が載っていたので「これだ」と思った。当たり前だ、マイクを置く距離が違うんだから。 ってことは、ドラムだけじゃなく、たくさんのマイクが同時にたくさんの音を拾っている今回のライヴ音源、たくさんの音のかぶりが出ているわけだから、ズレが生じたっておかしくない。これを波形レベルで揃えていくと良いようだ。 手がかりが見つかるとまたやる気が出るから、あきらめちゃあいけないね。 明日朝、残ってる仕事をやりに会社に行ったら、帰りがけにスピーカーの下に敷く台を手に入れて、帰ってミックスの続きが出来たらいいな。 おやすみ。 いつも行くタイ料理屋さん(ティー...

マイクが壊れたトラックを発見

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ライヴトラックの音源をチェックしていたのですが スネアの音がどうも変なんだよね、と思っていたら、本番中にマイクが壊れていたんだって。 よーく波形を見ていたら、なんとある曲の最中でプツッと音が途切れ、以降は無音になっていた。おお、これか。 いくらドラムキットが、複数のマイクで録ったものを合わせるとリアルな音になるとはいえ、あまりにもこの単体のスネア・トラックの音がパツパツした感じだったので(もっとドスッとした音出るよね)、このままEQをかけてもいわゆる普通のスネアの音になりそうにない…どこか他の所に本当のスネアの音を録ったトラックがあるはずだと、探してたんだけど…クライアント様に確認したら、そういう事情でした。 そこで思いついたのが、トリガー。このスネア・トラックをトリガーにして、ふつーのスネアの音に差し替える(『IMAGES AND WORDS』でマイクが不服にもやらされたアレ)。ただし問題が2つ。 1)早いソロのとこどうすんの? 2)無音部分になってしまったところはどうすんの? ま、他のマイクも一応スネアを拾ってるから、部分的なロスならあまり不自然にはならないと思うけどね。とかいって、まるまる1曲スネアのない所がありますがね(笑)。どうしよ。でも、ほんとに終盤で壊れてたので、痛手が少なくてよかった。 いやそれにしても、そもそもこのドラムキットの音は全体的にもっと前に出てこないかな…まだまだ手探り、耳探り。

モニタリング環境完成。それと、S/PDIFデビューなるか

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今日のレコーディングで、だいぶFireface UCXの使い方がわかった。 UCX購入時に付属しているTotal Mixというソフトは、UCXの電源を入れると自動的に起動する。これが、インターフェイスとソフト(Logic)の入出力の組み合わせを管理する。 さて、今日のセッティングは、ベリンガーのミキサーをヘッドフォンのキューボックス代わりとして使うため、ベリンガーのステレオ入力1にヴォーカルのみを、ステレオ入力2にオケのみを流し、Auxのステレオ入力にリヴァーブ音のみを入力し、これをアーティストがちょうどいい感じにミックスしながら歌ったヴォーカル音(ドライ)をエンジニア(わたし)が録るっていう形。これは、兼ねてから目指したかった理想の形。(ちなみにリヴァーブ音は録音終了後に別途録音) 詳しくは省くけど、最終的には望みどおり、ヴォーカルにかけたリヴァーブのみを個別にモニタリングすることができた。ベリンガーでは、ヴォーカルとオケを別々のステレオチャンネルに送って、それぞれの音量調節をすることもできた。 …アーティストの皆さんが帰った後に。 私が知らなかったのが、物理的にインターフェイスとミキサーを接続する一方で、Total Mixの中でも、DAWソフトからの信号の音量をUCX本体の各出力へに対して設定する必要があったこと。つまり、 ◎ヴォーカル・トラック(ドライ)をベリンガーの3&4だけに流したい場合 1)Logicのヴォーカル・トラックの出力を3&4に設定 2)UCXの出力端子3&4をベリンガーの入力3&4に接続 3)Total Mixの中で、Software Playbackに表示されている3&4に対して、UCX出力3&4以外の出力のフェーダーをー∞にする このほか、バックトラックを1&2に設定したい場合は、ケーブルで機器同士を接続後、Total MixのSoftware Playbackで、1&2を出力させたいチャンネル以外のフェーダーを目一杯下げる。 通常は、ヘッドフォン(7&8)にも信号を送るので、1&2と7&8だけフェーダーを0dBの所に設定。先程の3&4は、3&4と7&8のフェーダーを0dBの所に設定。 これまではSoftware Playbackの部分で、総てのUCX本体の出力に総ての信号...

ちゃんとモニタリングできるレコーディング環境

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なんかもじゃもじゃになってますが。 弾く人も録る人も、自分のヘッドフォンで自分の好きな音量でモニタリング出来る環境がようやく形になりました。 手前のベリンガーは弾く人用。キューボックスの役割をしている。オケやボーカルだけを上げたり下げたり出来る。うむうむ、バッチリ良い感じ。 また、レキシコンのマルチを繋いでリヴァーブとコンプを通しっぱなしにしてあるから、録る時は良い響きの中で歌えるようになっている。パソコンの方には、録る声はちゃんとドライで録れるけど、リヴァーブ音も別途録音可能。 ま、当たり前といえば当たり前の形。歩みは遅いけれども確実に進んでいる。 今日はよりスムーズに録れますように。 次はスピーカーの下に敷く板を調達だな。

ライヴミックス引き続き

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24トラック、90分のライヴ音源。トラック1本あたり990MB。 なかなかヘヴィです。 でも、1つのファイルの中であれこれ音量調節などを行なっているところ。 何度も何度も聴いて確かめて、大枠を作るところから見て行かないとね。つい、目先のことにとらわれがちなので、ここらへんしっかりしないと。 ドラムがどうももやっとしてるんだよなぁ。フィルが聴こえづらい。これがマイク・ポートノイだったら怒られそう。 ++++ Now playing.... ミックス中の音源 ++++

スクラップブック

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映画のチケットと旅券などを集めていたのを、貼ってみた。うむ。なぜか、余ってた証明写真まで貼ってみたけど、全部貼る勇気はなかった。変な顔のもあるしね。帰国したてのものだけ。やけに自信満々な表情だった… ライブやコンサートに関しては、もっと大きなノートを2冊買ってある。大量なんで、少しずつやっていこうっと。