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まだ終わらず。

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大掃除中というか、引っ越し中…1/3に向けて長い戦いが続いている(笑)。 年内にメール返したかったな…ここ、もし見てくれてたら、ごめんなさい!(またこればっか…) 今年もお世話になりました。来年もよろしく!!!

忘年会

怒濤の年末進行が総て終わった翌27日、編集部の大掃除をした。 いつもと全く違う仕事内容はデスクに向かわない物理的な作業ばかりで、面白かったけど大変…。バックナンバーの数を揃えたり、返本するものを決めたり、ルーターの置き場所の移動や新しいHD(1テラバイト)の設置などの為に机を動かしたり(1つ動かすのに、掃除を含めて10分ぐらいかかったかも…)、謎の書類を捨てたり…やっぱりこういう時じゃないと出来ない事だね。 合間に会議を挟みながら片付けが終わったのが9時半。そこで、かねてから予定されていた、ささやかな忘年会が開催。実はこれが、正真正銘、初めて編集部全員揃ってご飯を食べに行った記念すべき出来事で(笑)、私も今まで深く話す事のなかった副編集長さんといろいろ話が出来て嬉しかった。全員で10人ぐらいいるから、結構趣味とか世代とか違ったりして、例えば私は仮面ライダーはRXだったり、戦隊ものはフラッシュマン、マスクマン…とかそういう感じだけど、先輩はアマゾンだったりブラックだったり、チェンジマンだったり。でも、中には北斗の拳とかブルース・リーとかみたいな、過半数に共通の話題もあって相当盛り上がった(笑)。ブルース・リーは面白そうだな。今度観てみよう。 とにかく、ほんとにおなかが痛くなるまで笑った。この職場では貴重な体験だ。 そして残る人だけ残った後は、新宿に移動して2次会、3次会とお決まりのコース。ぐちやら悪酔いやらいろいろあったけど、その場面もひっくるめてその場にいられて良かったな、と思った。 私、もっとしゃべれば良かったな。5〜6時間一緒にいて、しゃべったのって10回とかそのぐらいだったような気がする。だけど今はもう、“megはようすをみている。”とかやってる場合じゃ全然ない。ここに入って2年半も経って、未だにただのぼけーとした訳の分からない人で良い訳がない。複数の人の中で話す事も、仕事でも何でもかんでもぶつかっていかなきゃ、壁をぶちやぶらなきゃ先には進めないんだな、と思った。まだその体当たり度が足りないな〜。それに、こういう時は肩の力を抜いて良い。大学の時のパーティーと、なんも変わらない。 人間はコミュニケーションがすべて。そしてそれを続けていく事。<だからカタくなんなって(笑) 話せば分かる。本当に、そうなんだ。 来年の目標は決まっている。時間厳守と人間関係。

trouble

I just made a mistake. My biggest mistake so far in this job..........(x_x)

ボーナス

お昼の会議中、人生初のボーナスをもらった。(明細をね。) が、金額を見て、ああ年末だから単に給料日が早まったのねと勘違い。 そして夜、終電を前に帰ろうとする上司に一言確認した。 「契約社員てボーナスは出ないんですか?(笑)」 「は? いやいや?? 給料はいつも通りこの後出るんだよ。いつも“給与明細”って書いてある所に”賞与”ってあったらボーナスだよ。」 「……あっ(苦笑)」 すごーいこんなにもらえるなんて思ってなかった。あんまり儲かってる会社じゃないから、期待しない方が良いよって常々言われてたから、せいぜい月給の半分かと思ってた。 わぁ〜いこれで引っ越し費用が楽になる〜! あと、ギターは買えないけどCDぐらいは買えるかな? でも、嬉しくて今日のおやつに買ったのが新発売の菓子パン(126円ぐらい)っていうのがかなり貧乏っぽいかもしれん。でもでも凄いな〜〜〜〜。もちろんいつもありがたいと思ってもらってるけど、心が躍ったのは初月給以来か?(笑) 浮かれてる間に、年末進行ながら9ページの企画のレイアウトが出来てないまま金曜の夜更けが過ぎて行く。

家がぁ〜

家が決まった。 昨日見に行って、今日の夕方決まった。 場所は今いる所から歩いて20分。最寄り駅初台からは11分。スバラシイ。 時間がなかった上に、実際に見せてもらえた1つ目の物件で、ちょっと狭いけど新しくて、望み通りの間取りになってるし、エアコン2つ付いてるし、洗面所があるし…さらに、両方にとって学校にも会社にも行きやすい距離。あまりにも運が良すぎるのでは?と思ったけど、何しろ試験中で見に行けない妹が良いと言ってくれたし、こんな良い物件はそうそうあるもんじゃない。やっぱりここに決めた。結局部屋の広さより便利さが優先する事になってしまったな。 みんながばたばたと仕事をしている最中、携帯を握りしめて編集部と階段を行ったり来たり、書類を書いてるふりして入居申込書を埋めて、FAXしておしまい。 ほっとした…。 朝起きられなくて、午前中に新江古田まで行く事は一度も出来なかったけど… ありがたい。 さ、仕事だ仕事だ。

コンピューターおじいちゃん

ようやく、ジャージの下を買った。上まで買うお金はなかったけど、少なくともこれで快適に走る事ができる! THRAKを改めて聴きながら、こないだのロバート・フリップのサウンドスケープが思い出された。 THRAKの時期には、フリップのサウンドスケープ(昔はフリッパートロニクスと呼ばれていた)はまだ、ライヴ全編をこれで統一しようなんていう試みはされていなかったと思う。このアルバムには、上手い具合にそのサウンドスケープが織り込まれていて、「Dinasour」「People」「Sex Sleep Eat Drink Dream」みたいなキャッチーな曲と、ひゅいぃ〜っ♪と鳴り響く(笑)インスト曲「Radio I」「Radio II」みたいなののバランスが絶妙にとれている。もちろん現在のサウンドスケープよりは若干速いテンポの音楽性(?)だけど、こんな風に1分以内におさめてくれるなら、眠くなるどころか逆にアルバムを引き立てる良い役目を果たしてるよ。そしてタイトル・トラックの「Thrak」は、攻撃的サウンド+プログレなリズム+サウンドスケープ・ソロの集大成という感じ。そして、最高のメンバー編成。ダブル・トリオならではの遊びだったのか、1曲目の「Vroom」では2つのトリオ演奏がそれぞれ右と左にばっさり振り分けられている。 いろんな意味でモダンなクリムゾンの要素を総て含んだ驚異的なアルバム、それが『THRAK』。 ちなみに’THRAK’とは…前も書いたかなあ。 確か、生き物(人間?)が死に急速に直面したその瞬間に、生きようとしてとる無意識的な行動の事を差すらしい。 そういえば、このサウンドスケープとやらを始めた頃から、ステージ上のフリップには「照明を当てるな」とのお達しが出たんだっけ? 彼の中で何かが音楽的にプログレスしたのだろう。でもその姿は…文字通り、表舞台から身を引いたようで引いてないっていうか、影に回って大活躍っていうか(笑)。

Another Day2日目

昨日はイントロを一生懸命練習したので、今日は1コーラス目を練習。最終的にサビの部分だけ、なんとかアルペジオのフォームを覚えた。でも立って弾いたら、指をちゃんと立てられなくて大変だろうなぁ。「Take The Time」の「If there's a pensive fear...」のセクションのバッキングもこんなアルペジオだ。(そこだけ弾けるけど、テンポがあまりにも遅いのでどこだか気付いてもらえない。)1、2弦開放を活かしたアルペジオ。しかも「Another Day」の方はピッキングも行ったり来たりするから、ややこしい。 体があんまり冷えるのでお風呂に入ったら、本を読みふけってしまって逆に冷えた。Sidney Sheldonの小説と英語の参考書で迷ったけど、参考書にしとけば良かった! 冬だのう。

普通の週末

久々のお休みは楽しかった。 土曜日は、4年振りぐらいに会うお友達夫婦のおうちで鍋。ご飯はとってもおいしかったし、大人数でいろんな話が出来て楽しかった〜〜〜。そしてなぜか久々に、”音楽熱”が湧いて来た。 家に帰ってから、「Another Day」を弾く事にした。アメリカで買った譜面で(間違ってる所に赤を入れつつ)弾きながら、へー意外と音が取れるもんだ…と思った。弾いた事はなくても、長い事聴いていれば耳が馴染んでるんだろうな。ソロは、昔のYGの名盤コーナーに載っているのを100倍ぐらいの遅さでゆっくりと練習した事があったので、なんとなく分かったけど、22fを1音半ベンドしたら、音が消えた(涙)。高フレットは音が出ない事を忘れていたぁ。メンテしなきゃ。 つっかえつっかえだけど最後まで一通り譜面をなぞってみてから、ちゃんと弾けるようになろうと決めた。 コード進行やフォーム自体は難しくないし、出来るようになれば原曲のテンポも再現可能な範囲だから、のんびり確実にやっていけば、いつか形にする事が出来るかもしれない。おまけに、曲を弾く事に決めたら突然何やら嬉しくなって来た。頑張るぞ。 で、寝ようと思ってギターからケーブルを抜いたら、インプットジャックが一緒に着いて来た(笑)。ジャック位置移植手術後の穴がついに緩んだのか…元に戻したら何とか引っかかって、中に収まってくれたけど、ほんっとにメンテしなきゃ。 ========= 日曜日はOKマートに買い物! 久々に行ったら内装とシステムが変わって、今まで全品割引だったのがカード会員制になってた。そのうちキーホルダーサイズになったりするかな? そういえば、実はまだshawsとralphsとblockbusterのカードを付けたままにしている(半分外したくない/笑)。でも次行った時はもう使えないだろーな。 そして、金曜日から突然案件となった家探し。場所は、中野坂上の駅周辺。目をつけておいた物件を探そうと電話連絡を入れて時間の約束をしたら、その2分後に連絡が。その物件は既に押さえられたらしい。早っ! どうもこの時期、2DKが動きまくるようです。今日は下見、と思っていたが、不動産屋に行くと、私に今すぐ入る気がないなら、見せる事は出来ないと言われてしまった。ひー。 とりあえず今日は出直し。その後、髪を切って、新宿に行って、TSUTAYAでDVD1枚...

11/29 Porcupine Tree / Robert Fripp Live @ Showa Joshi Univ. Hitomi Kinen Kodo, Japan

まず、ロバート・フリップのサウンドスケープ。 想像していた通り、全音符にフェルマータを掛け続けたような、アンビエント・ミュージック。 ギターの形をした物を手に持っているが、そこから奏でられる音はストリングスを彷彿とさせるものばかり。音色自体は美しいんだけど、チェリー・サンバースト柄をしたレスポールの2ハム・サウンドなど、みじんも聴こえなかった(笑)。 ジャンルとして例えるなら、インド音楽のラーガといったところか。または中国の大自然の風景(渓谷とか、太陽が反射した大河とか)が思い浮かばれるような、雄大な雰囲気だ。奏法的には…ヴォイシングに気を使うぐらいで、とりたててテクがあるわけでもなし…どこまでがインプロで、どこまでがキメごとなのか… 眠りかけてしまった。 気付いたら、フリップは既に椅子から立ち上がり、お辞儀をして拍手を浴びていた。 昨日の夜、この手のライヴ演奏を収録した『LOVE CANNOT BEAR』を、寝る前の音楽に設定したら、やたらと寝付きが良かった(笑)。CDが1枚しか入らないコンポなので、朝の目覚ましも同じ曲だったけど、なんとなく爽やかな気分だった(笑)。 =================== というわけで何とか前座が終わって、次は本命のポーキュパイン・ツリー。 素晴らしかった! ライヴDVDを観て、予習してからのライヴ。全員驚異的な演奏力を持っていたけど、とりわけスティーヴンの歌とギターに、思い切り引きつけられた。ステージの壁に掛けられたスクリーンに、曲に合わせたイメージ映像が流れる。こうやってライヴで聴いてみると、いわゆるメタル系の音楽とは全く異なった曲展開だ。ソロ回しがあるわけでもなく、ツイン・リードを弾く訳でもなく、それでも素晴らしく成り立っている。それが改めて斬新に感じられた。 中でも凄いと思ったのが歪みサウンドの多彩さ。曲間にしょっちゅうギターを変えていたけど、ある場面で試しに”ズンッ”と1回弾きならされた時、「あ、次は”Open Car”だ」と分かってしまった。それぐらい、どの曲にもそれぞれ独特の音があって、しかもアルバムに込められた雰囲気をこんなにも再現出来るその実力が素晴らしく、ただ驚くしかなかった。 歌い方を含めたステージ上のアティチュードも、”演じている”という感じ。このショウを観せることが総てで、すましているわけでも、オーバー...

ひさしぶり

仕事仕事の一点張りになってくると、世の中で何が起こっているのかを忘れてしまう。 でも、今日はようやく一段落。校正が出なかったので、取材の打ち合わせだけちょろっとやって終わった。その話し合いも、やっぱり気が抜けたのかダラダラ状態で、聖闘士星矢やジョジョ立ちについて熱く語っているうちに夜中になってしまった。 そういえば、先週から突然かぜをひいた。今年のはしつこいと聞いていたけど、マスクをしていたのとかぜ薬のおかげか、いつも急激に痛くなる喉があまりダメージを受けなかった。マスク着用なんて、小学校の給食当番以来だ(笑)。でも電話とる人がしゃべれないと、アウトだよね(笑)。もともと声が小さいから、最初はマスク越しに話すのに抵抗があったけど、頑張って大きな声出せば伝わる事もわかった(笑)。逆に、良かったのかな。 薬を飲む習慣も基本的にはないけど、ちょっと楽になった時に治ったと思って薬を飲むのを止めたら、とたんに頭痛(@@) そこでまた飲み始めたら、おさまったのに驚いた。本当に効いてたのね。何てありがたいんだ。まだ鼻声っぽいけど、だいぶ良くなった。 でも、今は周りの人がくしゃみをしている。結局うつしちゃったのかな〜…。

11/17 Michael Schenker Live @ Nakano Sun Plaza (Stopped)

途中で終わってもいい、観られただけでいい。初めからそう思っていた。で、結局3曲目でギターを放って…終わってしまった東京公演2日目(涙)。 '98年の来日でギターを叩き付けて去ってしまった事件は、当時Burrn!を読んで知っていたので、なんとなく覚悟は初めから出来ていた。普通のギタリストからしたら考えられない(ロバート・フリップを除く/笑)。 前の日があまりにも出来が良かったと聴いていたので、期待しつつも頭のどこかには不安が…。だから初めっから覚悟は出来ていた。 4列目でマイケル側という、驚異的にありがたい席をゲット出来たにもかかわらず、1曲目の「Assault Attack」の演奏具合が全然上手くいってなくて…あれー?と思いながらも、サビが歌えて満足。ギターの音も小さいし、ソロもやる気がないし、何よりずっと棒立ち… それでも、もうこんな間近で手元を観られるのは多分今しかないと思ったのか、勝手に1人で感極まっていた(笑)。でも、その後が文字通り’なかった’事を考えると、あそこで思い入れたっぷりに観ておいて良かった。 2曲目が終わると、袖に引っ込んだままなかなか出て来ない。観客席が既にアンコール状態で拍手を続ける。私も手を叩いて待っていた。 それでも何とか復活して、ステージ中央まで来て右手を高々と上げて笑ってくれたにも関わらず…最後の曲となった「Let It Roll」は、ペダル・ボードより前に出てきて、手元を観るようにじっと弾いていたと思ったら、1コーラス目が終わった短いソロの後で、ギターをおもむろに肩から外すと、ぼとっと床に放り、ピックも放り投げてすたすたと舞台袖に歩き去って行った。それが最後の姿だったのじゃ(T_T) その後も15分ぐらい、「少々お待ち下さい」との事で、みんなで手を叩いて待っていたけど、まあ案の定…? プロモーターの方か誰かが舞台に出て来られた。つまり、中止だ。 うーーん、ショック。 でも、たとえ上手くなくても、音もリズムも外してても、とにかく伝説のギタリストがプレイしているのを間近で観られた事は幸せだと思った。2曲でも演奏してくれて、本当にありがとう。嬉しくて本当に泣いちゃったよ(笑)。 それでもその後、メンバー達が再びステージに現れ、場内に流れていたBGMをカットさせてお詫びの言葉や、「怒るならどんどん怒ってくれて構わない。サインしたい...

Running #2

今日は2回目のジョギング。10分走って10分歩き、また10分走ることにした。 そこでBGMをこのように設定↓ 「Carolina IV」(ANGRA/10:36)→「Timbita」(MARACA/10:20)→「Blind Faith」(DREAM THEATAER/10:21) 曲が変わればやる事が変わる! これでいくぞ〜。 ルートはだいたい前回と同じだけど、あの時は帰って来たら1時間経っていたので、ちゃんと30分以内で済ませようと決意。 だがしかし、 半袖半パンで、 日が沈んだ町並みを走るのは、 あまりにも寒かった!! 一応運動はしたものの、東京に来て初めて凍えた。おまけに耳が痛くなって、途中からはイヤホン外さなきゃいけなかったし…さらに、30分経っても家へ戻れないほど遠くに来てしまった(笑)。時間が押していたので、家に帰ってシャワーを浴びたけど、当然ほとんどあったまらなかった。 考えてみれば11月中旬は、もう秋が深まって冬の気配が訪れる時期のはず。ジャージが必要だと真剣に思った。 次の給料日が来るまで走れないじゃん! それまでは、家でエクササイズをしようかな。 仕事が終わったら真剣にお風呂に入りまーす(T_T)

arukitabako

おお、どんどんやって!(^^) …でも、その全国にさきがけて条例を制定した千代田区…ちっとも守られてないんだけど。罰金払わされてる人も見た事ない。 それ以前に、たばこをやめましょう…と言いたいけど…。

let's face it

子供の頃、自殺しようと思っていた。 回りと違うからという理由でちょっとだけいじめられたのを、被害妄想でもの凄く悲しくとらえていた。一言ものを言うのにも、人の目をうかがった。 もうちょっと大きくなってから、「ああ、自分が変わらなきゃだめなんだな」という事に気付いた。 性根が暗い性格は完璧に変わってはいない。「こうしたい」と思いながら自分では何も動こうとしない、悪いくせも今でも残っている。 「暗いなあ」と思っている人は暗い世界にいるだけ。明るい世界があるのを分かっていながら、抜け出したいと思っても抜けだそうとしてないだけ。だから、ただ明るい世界への道を1歩1歩踏みしめて、天命を全うするまで毎日をしっかり生きていけばいい。本当はずいぶん簡単な事だ。毎日起きて、仕事&勉強して、食べて、寝て、ちゃんと挨拶をするとか、やるべき事をきちんとやるとか、人に迷惑をかけないとか…。そして、今やらなければいけない事から逃げずに立ち向かっていけばいい。 それを教えてくれる親や大人がいなかったから、「自殺します」という手紙なんか書く事になってしまうんだろうか。 本当に本当に本当に、親というのは大事な存在だ。子供に人として正しい生き方を伝えられるかどうかは、親の一挙手一投足にかかっている。なった事が分からないからなんともいえないけど、今の私の状況では、立派な手本を見せられる親になれるかといったら、とうてい無理だ。今、自分1人しかいないんだから、とりあえず先の事は心配しないで、なおせるものは今のうちになおさなければ。 今私がしなきゃいけないのは、毎日を本当に明るく楽しく生きていく事かな。

LABEL Rules!! I was Dying for This Feature!!!

FINALLY!!! このbloogerにも、投稿をカテゴライズできる機能が標準搭載された。(ベータ版だけど) 以前は外部xmlやらをどっかで見つけて、手動でセッティングする必要があったけど、それをやろうやろうと思っているうちに、こうしてベンリにしてもらえた事は本当にありがたい!!(^^) しかもこのlabelは、last.fmよろしく、付けるも外すも楽だし、1つの投稿に何個でも付けられるし、まさにお望み通り。ボストン&ロス時代の日記を完全移行出来るっ。といっても、もう見て欲しくない部分は”編集”すると思うけど(笑)。 ちなみに、会社に入って間もない頃、伝票の”label”をもらうつもりで「レーベル下さい」と言ったら「ラベルでしょ?」と言い返された。もしや日本では、レコード会社下さいって言ってるようなもんなのかぁ〜?…と、ちょっとショックだった記憶が…(笑)。

秋の夜長のリスニング

ANGRAの新譜、かなり良い。最初の3曲も好きだし、今は特に後半にかけての曲が気に入ってる。ボーナスのラファエルの歌も良い…(笑)。まだまだ聴き深めていきたいアルバム。 今年は良いアルバムが多かったな。 ざっと思いつくだけでもJOE SATRIANI、ANDY TIMMONS、DREAM THEATER(ライヴだけど)、そしてANGRA…でもこうしてみると、アンディ以外はもともと好きなのばっかりか。

タピオカ

イギリス人の英語は歯が立たない(--; 今日、EXCELCIOR CAFEに行ってロイヤル・ミルクティーを頼んでる最中に、以前からある事を試したかったのを思い出し、店員さんの変な反応を覚悟で「タピオカ入れてくれますか?」と言った。 結果、いつもの大きなマグカップに、小粒のタピオカが投入された。最初はマドラーでかき回しても底からは何の反応もなかったけど、次第に水分を吸って大きくなり……でも、チャイニーズ系のbubble teaのよりちっちゃかった(笑)。 しかもマドラーじゃすくいにくいし、ストローをくれるわけでもない。やっぱり専門のお店に行くのがいいなぁ。カフェでわざわざ作ってもらうより本格的だし、トッピング料を払うよりも割安…今日のお茶は+50円の330円。新宿東口の駅近くのお店は、確か320円? じゃあ、あんま変わらんか! といっても、タピオカの大きさは段違いだ。ちなみにあそこにはカラフルなタピオカもあるらしい…。謎。 ちなみに、タピオカミルクティーで一番おすすめのお店は、Allstonにある。ホットがおいしいんだ。いつかまた飲みに行けたらなぁ〜(笑)。

Running #1

午後11時過ぎ。仕事が終わって帰宅後、早速走りに出た。 とはいえ、着るものにちょっと手間取って、ストレッチもして、音楽を選んで…とやってたらあっという間に15分経過。 BGMはVAN HALENの『5150』に決定。 最初はウォーキングから。靴の履き心地がなかなか良い。住宅街を進んだので、あまり人通りはなかった。たまに帰宅途中の人とすれ違ったけど、思ってたより恥ずかしくなかった(笑)。そのうち、下り坂で勢いがついて、走る方に切り替えた。すると音楽のリズムと足のペースが合って来て、ムードがぐぐっと持ち上げられた。 よく行く小田急線の駅を通り過ぎて、右に曲がって車道に沿ってひたすら走り続けたら、いつの間にか最寄り駅より2駅先の周辺に来ていた。この駅の回りにはスポーツクラブがあって、うちにもよくチラシが投げ込まれるので気になっていた。そのクラブの建物を通り過ぎると、お風呂かな〜、湯のいいにおいがした。まだ開いてたのかな? まあ、靴のおかげで当分行く事はないと思うけど… そこを折り返し地点にして、甲州街道沿いの緑道を歩きながら家に向かった。こんな所まで自分の足で来たのは初めてで、楽しかった。 帰って来たら、Tシャツの袖から出てる腕がかなり冷えていて驚いた。…当たり前か。やっぱり長袖の方があったまるし、もっと汗もかけるかもしれない。 よーし、またやろう!

run!!!!

エディーの息子、ウルフィがベーシストとして加入だって。 http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=61475 ベンチャーズみたいだ…。 それにしても、ヴォーカリストはいないままだし、どうなっちゃうんだろうなあ。ヴァン・ヘイレン、一目で良いから生で観たいよ。 さて、今日の買い物はこれ! ついに手に入れたジョギング・シューズ。最初だし、安いので良いかと思っていたら、脚力・筋肉のない人こそクッションなどがしっかりしていて、けがをしにくいタイプが良いとの事で、1万円ぐらいだったけどこれにした。靴が総てを左右する経験は何度も味わってきたし、これさえ良ければあとはあとからどうにでもなる。だから、ジャージ類は一切買わずに帰って来た。これは次の給料日までおあずけ!  最初は全部ありものでいっか…とは思ってたけど、こうして”走る”という事の為にアイテムを1つ買った事実があると、やる気も違ってくる。これでやっと、人並みの体力作りを目指す小さな一歩を踏み出せた。まあ、先は長いので気楽にやろう!

oops! did I do it again?

「あと10時間早くスケジューリング出来ないのか!」 すみません…!!!!! m(__)mm(--)mm(__)mm(--)mm(__)mm(--)mm(__)mm(--)m かろうじて今日のみの徹夜だけで済んだものの、今月はヤバかった…。申し訳ない。 たとえば、1時間やって10分休憩。そしてまた1時間やって10分休憩、このサイクルが出来るだけでも違う。 一番つらいのが、1時間やって10分休憩した後、また働き始める所。けじめがないとはまさにこの事かぁ!(TT) しかも、よく仕事中に強烈に眠くなる。今日は大失敗に繋がる、あらぬ間違いをしてしまった。あの強烈な睡魔…あれ、ほんとうに悪魔だと思う。なんで!?!?!?って思うような眠さ。書かなきゃいけない事に加えて、手が勝手に、自分がうすぼんやりと思っている事までタイプしたり…夢うつつのちょうどはざまに追い込まれるてるから、何が現実か嘘か分からん。とっても危ない眠気だ。 まー寝不足なのが悪いんだけどねー。それに輪をかけて「やりたくないなー」という気持ちが眠気を誘うんだろう。あの状態から回復するのも、10分休憩後の1時間労働と同じぐらいつらい(笑)。