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Showing posts with the label Dream Theater

楽じゃない

えー いつもの…お知らせ。 昨日7月1日で18:00が◎周年を迎えました。 15年(笑) そんなにか。 こういう個人サイトへの今後の取り組み方、近いうちに結論を出そうっと。 っていうか7月ね。夏じゃん! わー! ++++ Now playing.... Battle Of Waterloo / RUNNING WILD 勇壮でカッコイイ♪ ++++

ちょるるです

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総ての都道府県にゆるキャラはいるらしいけど、祖国、じゃない故郷の山口県のゆるキャラの素性については全然知らなかった。 しかし、これがちょるるです。 名前の由来は簡単。方言からきちょる。 はい、説明終了(笑)。 母と妹1は大ファンらしく、人気投票などでもずっと応援していたらしい。全然知らなかった。 さて、こないだドリーム・シアターがLOUD PARKのトリに決まったけど、やっぱりそんぐらいしないと長い曲をたくさん演奏できないよね。 今回は、2010年のサマソニのような新作中心のセットリストではなく、ヴァラエティに富んだものをやってくれると嬉しいなあ。単独も、あるのかな? マノウォーも楽しみ。生で観るの初めて。強そう(笑)。

秋葉原のタワレコ

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一応、記念に… 嬉しいよね、やっぱり。 買ったのは、画面右端奥にある数年前のイタリアのライブDVDだけどね。

このメタリカの後ろにジョン・マイアングが

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いるんだ……けど!

どりーむしあたーのブラックさバス度

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お昼寝 机がひんやり じゃなくて、 サバス新作『13』のボーナス・ディスクを、今日ようやくまともに聴いた。 そしたら、これはドリーム・シアターの最近の曲のあそことあそこだなあ、みたいなリフを発見。何の曲だったかしら。『SYSTEMATIC CHAOS』あたりだよ。 DTが、サバスやオジーが好きだということは知っていたし、『OCTAVARIUM』などにもオジー彷彿のフレーズがある。私もまだサバス全曲を消化しきれていないので、今更気づいたのかな、なんて事もあるけど、これ、そのまんまDTだよねって言えそうなリフでした。 当然このボーナス・トラックの方がDTの過去作より後にできているので、作り方というかセンスというか、そういうサバスらしさの影響を受けてあの曲になったんだろうな。例によって「ここサバス・セクションね!」とか言いながら。 サバス『13』に話を戻すと、リフはかっこいいけど、ボーナスは正直まあまあ。本編は文句なしです。自然と聴き入ってしまう感じ。こういう、山も谷もあらゆる時期を乗り越えて活動を続けてきた百戦錬磨のトップ・プロが作る作品というのは、気概がこもっていて凄くいい。ヴァン・ヘイレンの新作もそうだった。まあでも、この人達はロック・シーンの「初めて」を作った伝説の存在だから、別格か…。 よーし明日も頑張ろうっ!

ポルトガル語の記事

なんだろ… とりあえず、忘れないうちにチェック。 http://whiplash.net/materias/curiosidades/152410-dreamtheater.html

ドリーム・シアターLIVE AT LUNA PARKのトレーラー

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熱いなぁ。 プロのライヴ音源ってのは…やっぱ違うなあ。当然?(笑) 頑張らないと!

ドリーム・シアターとラッシュの今

どちらも個性のあるバンドだけど、新作を聴いて不思議な気持ち。 このバンドならではのサウンドやフレーズが、どちらのバンドにもあるけど、 2ndに集録された「Metropolis Pt.1」をモチーフとした5作目『METROPOLIS PT.2』に過去のフレーズが出てくることは別に問題なかったし、盛り上がる意味で昔のフレーズが出てくるのを楽しんだ。 だけどポートノイ脱退直前までにリリースされた3作ぐらいは、「Glass Prison」の12のステップ組曲はともかく、昔のフレーズがそのまま使われることにちょっとがっかりな気分だった。確かにそれはDTらしいけど、それ「Erotomania」だよね?みたいな。その「らしさ」だけ持ったままで、もっと新しいフレーズを聴きたかったな… …という期待を実現していたのが、ラッシュの新作『CLOCKWORK ANGELS』。 ああ、このハーモニーの使い方は「Stick It Out」っぽい、とか、ここでニールのウッドブロックが入りそう、とか、そういう過去作品を思わせるパートはあちこちにある。でも、それをちょっとほのめかしているだけで、「新しい作品だ」と感じさせるものの方が強い。とらわれずに聴ける。 自分達らしさを見事に詰め込み、なおかつ前進。 ま、そういいつつ、マンジーニ加入後のDT最新作『A DRAMATIC TURN OF EVENTS』は、前ほどその傾向が強くなかったので、そこまで嫌じゃない。でも次作ではもっと「今のDTらしさ」が聴けるとうれしいな…。

Thirteenth Anni.

実はまだ時々アクセスのある 18:00 。 ひっそりと13周年を迎える18:00。 ありがとうございます。 BBSのスパムだけは時々削除しています。 でも、ネタはあります。 新作の感想。 4/24のライブ。 4/30のライブ。 交流のないファンサイトの意味なんてもはやないけど、製作のきっかけが「すごく引っ込み思案な性格だけど、アメリカ行くならちゃんと自己主張できる人になった方がいいかも!」だった ので、節目になったメンバー交代で思った事を書いておきたいなあ、と思って…。ライターじゃないし、ただの意見とか雑感だけだから、こんなかしこまる事ないけど(笑)。な!  …。 といいつつ、書く先はどうせこのブログ。 自己満足っていうんだよね、こういうの…。 ほんとに必要なのかな、あのサイト。

若干ショック

いや こんなことで日記を書くなと、文字量を無駄にするなと自分にいいきかせたいんだけど http://infinitemelodies.com/myung/jp/r/live/91202b.html ジョンの手にさわれたの。 覚えてないっつうの。 おいおい。 汗 思い出したい、この時の感動を…涙 えー??? おかしいー! なんでおぼえてないの(笑) ++++Now playing.... Afterlife / DREAM THEATER++++

意味もなく使ってみる限定版の

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マウスパッド。ちゃんとマウスが描かれているという細やかさ。

DREAM THEATER live at SHIBUYA AX, 2012.4.24

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感想は 30日が 終わったら。

JELLY JAMは動いてた

マイクの最新インタビュー。 中間部分で、残りのDTメンバーの現状について触れられている。その中で「ジョン・マイアングはJELLY JAMのアルバムを作ったばかりだ」って、書いてある。 そうか、動いていたのだね! 知らなんだ…。

伝わった気がする、その心

ジョーダンからの、マイク脱退を受けてのメッセージ。いつも音楽で自分の心を表現できているから、今回もそうするんだ、分かってもらえたらいいな…とのこと。 That's alright, that's ok. That's what Jordan sang in the end and that's what he meant.

マイク・ポートノイ脱退と今後のドリーム・シアターについて

会社の非常階段は、喫煙コーナーになっている。 お昼時、歯磨きに行こうと通りかかると、煙草を吸っていた音楽好きの先輩がふだん言うはずのない言葉をかけてきた。 「精神的に大丈夫?」 私がドリーム・シアター好きと知っての質問。 マイク脱退の件 については、既に、お友達と携帯でも情報交換し合い、意見を伝えた後だった。 でもそれで、淡々としていた気持ちがちょっと揺れ、タバコの副流煙を真正面からくらいながら、時の経つのも忘れて話し込んだ。 なんか顔が気になるから。 そんな理由で、ヤング・ギターに載っていたジョン・マイアングの写真を見てドリーム・シアターを聴き始めた。結果、世界が一変した。 好きな人が同じ学校に通ってたから。 極端にいえばそんな理由で、バークリーで勉強する事を決めた。でもそれは、私の人生にとって大切で、意味のある選択だった。 かつての熱狂さはないけど、ファンとして、いろいろ考えた。 初の2枚組『SIX DEGREES INNER TURBULENCE』(02年)やメタル色を全面に出した『TRAIN OF THOUGHT』('03年)などの頃から見切ってた人も多いけど、私にとってはどれも新しいドリーム・シアターで、どれも感動した。いろんな側面が見え、面白いと感じたから。だから、ボストンにいる間はNYへも必ず観に行った。会場にたどり着けなかったけどコネチカットもチケットを買った。東京の渋谷公会堂も、それを口実に夏の一時帰国を決めた。単純に、好きなんだ。 でも、『SYSTEMATIC CHAOS』『BLACK CLOUDS & SILVER LININGS』など、最近のアルバムについてはいつも思っていた。この後、どこへ行くのだろう。特に最近の2作品は、音楽的に飽和状態という感じがしていた。真剣に聴くのは最初の3日ぐらい(もちろん、好きなのでここで大体曲は憶えてしまえる)。昔のリフやメロディーをいい感じに組み込んで、相変わらずテクニカルで、展開が多彩で。ペトルーシのソロも感情のこもったものが多く、より成熟した感じで昔より好きだ。だけど、なんか、総てが完成されてしまってる。スリリングなフレーズはある。だけど例えば『IMAGES AND WORDS』('92年)『AWAKE』('94年)『SCENES FROM A MEMORY』('9...

マイクが脱退。

取り急ぎ、マイクポートノイ公式サイトのフォーラムにて、マイクが語ってます。 ドリームシアター、どうなるんだろう。

Summer Sonic 2010 @ 幕張メッセ、千葉、2010.8.8

初の夏フェス。初のサマーソニック参戦。初めて友達と(しかもジョン・マイアング好きの)、一緒にドリーム・シアターを観る。 観たいバンドは片手で数えるぐらいに絞り、メインのステージに加えて、マリン・ステージ、アイランド、ビーチ、リバーサイドなど、行ける所総てを回って、雰囲気も含めて楽しむ事にした。メイン・ステージの1つでサカナクションを観てびっくり&ファンになった後は、マリン・ステージでオリアンティのライヴを聴きつつランチ。ビーチ・ステージに移動して、レゲエ系のバンドが爆音で演奏する中、ござを敷いたテントでお昼寝したり、リバーサイドのアコースティックなステージを眺めながらハンモックに揺られてみたり。 シャトルバス(車内の広告が総て各レコード会社のリリースネタばかり)でメインステージに戻ったら、また腹ごしらえしてここからが本番。 <スラッシュ> 立ち姿がかっこいい。ギターを弾くと絵になる人の一人。1曲目のミッド・テンポなロックのグルーヴが凄く良くて、とても楽しかった。ボーカルのマイルス・ケネディも上手くて存在感抜群。ガンズ・アンド・ローゼズの名曲「Sweet Child O'mine」「Paradise City」などもがっつりやってくれた。ファンには堪らないものがあったはず! とにかく、スラッシュカッコ良かった。 <ドリーム・シアター> 待ちに待った、最新作「BLACK CLOUDS AND SILVER LININGS』に伴う、たった2回の日本公演。様々な客層がみられるフェスとはいえ、そこはツアーのコンセプトを尊重して新曲中心でセットを進めた5人。なぜなら、14ヶ月続いたワールド・ツアーがここで終結するからなんだって。 いやいやいやいや久しぶりだね、ドリーム・シアター。「A Rite Of Passage」が大好きなので、聴けて良かった。この他、最新作にはDTならではのヘヴィなもの、長いもの(いや、全部長いか)、メロウなもの…が確立されたDT節+現代のDTサウンドで作られている、という感じ。今日が本当に最終日ということで、演奏がコナれたどころか見事に完成されているので、隙がない。あったとしても分からない。 DTに最近よくある傾向だけど、ヘヴィで複雑なインスト・セクションが続く時は、退屈しのぎというと失礼かもしれないけどコミカルな映像がスクリーンに流れる。魔法使...

終演

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無事にドリームシアター見終えましたので サモサ。

まずはスラッシュだけど、

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今日買ったものと、今日私達が着るもの。

DTまで腹ごしらえ

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友達は焼津の中とろ丼と、わたしはお好み焼き。