音源終了 Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps February 14, 2010 ゆっくりと時間を掛けたけど、カシスソーダ1杯、全部飲んじゃったから…まだ頭がちょっと痛い。ぼーっとして、久々にTVなど付けて歌番組を観る。この気持ちは、祭りの後…だな。楽しかった。ちょっとさみしいな。よーし、明日から翻訳だ。 Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps Comments
RME FireFace UCX 基本の使い方メモ April 29, 2012 晩に4時間ぼーっと寝ていたら、日付が変わってから寝られなくなったので配線を考える。 今朝のレコーディングで出来たこと。 ●FireFace UCX(以下UCXと略。ほんとはFireFaceの方がかっこいいのだが)を使ってMIDIとオーディオの同時録音。オーディオは適切な音量 ●ヴォーカルを適切な音量でオーヴァーダブ わかったこと ●各入力のゲインはTotalMix(付属のヴァーチャルミキサー)で調節。コンデンサーマイク用の48V電源ボタンもここにある。 ●ピアノのようにステレオ録音が必要な場合は「Stereo」ボタンを押すことで1〜2,3〜4などが対になる。ただしステレオに設定した後でも、ゲインは個別に調整することができる(もちろん同時調整は可能)。 ●MIDI信号はオーディオより0.3ms遅れる。これはAudiobox USBの時と変わらず。なので、仕様だと理解。(→シーケンサーのせいってことはないのかしら。これはDPの時の話だけど、こないだLogicだと遅れなかったような気が。あ、Audioboxでも録ってみるか今度。 2012.10.16) 後から解決したこと ●UCXからミキサーに信号を送り、ミキサーのヘッドフォンで聴こうとしたら音が出ない。これはTotalMixの中でメイン出力がUCXのヘッドフォン(ch7〜8)に設定されていたためだった。TotalMixでch1〜2などに変更し、背面の出力端子からミキサーの任意のステレオチャンネルに接続すればok。 ●だけどメイン出力をch1〜2などに設定するのなら、それをUCXから直接スピーカーに繋げばより機材が少なくて済むと思った。 ●ヴォーカルにモニタリング用オンリーのエフェクトをかけること。TotalMix内のリバーブ機能を利用すればok。録り中にレイテンシーが起こらないし、録った音源には反映されないので◯。 宿題 ●先ほどのヴォーカルのモニタリング用エフェクトは、レコーディング中には使えるが本番には反映されない…ということは、DAW内で新たにリバーブ用のAuxチャンネルを設定する必要がある。(これは、今までと同じ。そしてこの方法だとレイテンシーが発生)ってことは、例えば 入力 1:マイク(ヴォーカル) 出力 1:ヴォーカル 2:空き 3〜4:録り終わった... Read more
いいもんみっけた! バークリー音大が無料で提供している音素材 July 06, 2012 シェイカーのループ音源、いいのがないかと思って買おうとしたら、フリーのサンプル音源が山のように出てきた。 ここ。 http://wiki.laptop.org/go/Sound_samples ページをちょっとスクロールすると、 Selections from The Berklee College of Music Sampling Archive (1999-2007) と書いてある。 ドラム、パーカッション、弦楽器、管楽器、エスニック、ギター、人の声、動物の声、声真似、効果音、シンセ、ちょっとしたループ…などの音素材1.5GB相当(2400サンプル)が、 フリーで。 フリーで。 知らなかったー、こんなものが公開されていたなんて!!! これはたぶんあれだ、Music Synthesisの授業の時に使う音資料だ。CDのファイルがあってて、必要な時に借りに行く仕組みになってたあれかもしれない。その、自分が受けた授業ではピーター・アスキンとかLudwigのドラムとか、実際に楽器店で購入出来るサンプル音源の方を使っていたんだけど、学校の中でも音素材自体を録って作ってたんだなあ。まあ、スタジオに行けば録音環境はバッチリだから、そりゃそうだよね。 早速、このプロジェクトの総指揮をとった、C Soundで有名な教授(恩師) Dr. Richard Boulanger のサンプル音源をダウンロード。 そっか、Dr. Bだから、C Soundの授業用だったんだろうな。私、取らなかったんだよね、難しそうで。Sample Cellというソフトは習ったけど、実は訳がわからずに終わったです。 ちなみにクオリティは、どのファイルもwav形式で44.1kHz(最大)。問題ないでしょ、とりあえず。 そして、探してたシェイカーは、ものすごくゆっくりなテンポなどの、手元にないパターンの種類があったので、嬉しい。良い感じです。そもそもループって、自分の用途に合ったものがそう簡単に見つかるとは限らない。数があってなんぼだから、ストックしておくには十分だ。馬の鳴き声とかもあってよかった(いななきから始まるオケを作った時に見つけたかったわ、これは!) よく見ると、中には生徒の作ったサンプルも。おう、友達を2人発見。 このページ、おすすめ! ... Read more
08/10/23 友達の超絶live @ Miles' Cafe October 24, 2008 いきなり大きめ写真だけど… 池袋のMiles' Cafeという所で行われた、大学の友達のライヴに行ってきました。 1人は 國田大輔 くん。ギターを肌身離さず、学生時代のほとんどを練習室で過ごした(!)という超テクギタリスト。もう1人は、同じく大学からの友達でキング·クリムゾンをはじめプログレをよく語り合った24弦ベーシスト(笑)、 黒沢 快 くん。アメリカで頑張ってる彼は一時帰国して参戦のようです。もともと特注warr guitarを使ってたんだけど、最近、このナゾの多弦タッチ·ギターを作ってもらったんだって。サイトに行けば詳しい事が書いてあります。 またこの他にも、ギターはもう一人、新進気鋭のこれまた超絶ギタリスト:菰口雄矢さんなどがいて、全メンバーがハイ·レベルなインプロヴィゼーションを披露しまくっていた。スタイル的にも、ジャズ、フュージョン、ボッサ、変拍子、何でもありあり。緊張感高くとってもエネルギッシュなライヴでした。 2人に会うのは実に4口5年ぶりだったので、ほんとに懐かしかった。こうやってよく、東京で友達のライヴに行く事があるけど、何とも言えない懐かしさが、演奏とか雰囲気から自然に感じられる。 もちろん、演奏の方はもの凄くパワーアップしていた事は間違いない! 音も良くて、テクニカルで。 さて、終演後に、そのウワサの24弦ベースを装着させてもらった(希望者は全員弾かせてもらったんじゃないかな?)。 まず、ボディーが巨大に見えるけど、内部は空洞なため、思ったほど重くない。両腕にストラップを通して背中で支え、両手を巨大なネックの左右に構えると、ヘッドが顔よりはるか上にあるので、低ポジションが見えない(笑)。そして当然ながらネックが広過ぎる(笑)。想像を絶する修行が必要なのでは…。 合計24本あるという弦は、まずメインのギター弦的なものが、 チャップマン·スティック みたいに中央が太い弦で外側に行くほどゲージが細くなるように並んでいる。右手側にはぶっといナイロン弦が数本あり、その部分だけなんとフレットレス仕様になっていた。面白すぎ!! また、共鳴弦も付いていて、こっち専用のアウトプットもあるとか。 弾き方としては、基本的にはオール·タッピングだけど、たまに親指でベース音を叩きながら他の指でつま弾く、なんて事もできる。やろうと思えば4つのラインを同時に弾く... Read more
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